THE SMELL OF MY DENIM

From Central Village, An English Conversation Cafe

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I've never felt like taking pictures of Kuidaore Taroh until I knew Kuidaore will close a business.
I live in Osaka and have gotten used to seeing him since I was a teen-ager. Walking around Doutonbori is not sight-seeing for me.
So I need not have taken memorial pictures of him.
But I did because I might not see him on Doutonbori again.

  1. 2008/04/27(日) |
  2. 英語の日記
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ブーン
ギャギャギャギャギャギャ
ブーン

  1. 2008/04/26(土) |
  2. 日本語の日記
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Sunlight through the cloud poured into buildings in Shinsaibashi.
I was impressed by this view and took a picture.

  1. 2008/04/23(水) |
  2. 英語の日記
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CV held a small Okonomiyaki party on last Saturday.
We're supposed to hold small parties on the third Saturday every month.
CV owner suggested that these parties should be reasonable for customers.
We hope many customers join these parties and have fun.

  1. 2008/04/22(火) |
  2. イベント
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I got a result of TOEIC that I took in March.

  1. 2008/04/20(日) |
  2. 英語の日記
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最近日本語の日記が多いJunichiくんですが、ブログをいじって遊んでおります。
カウンターやらカレンダーやらこじゃれたものを増やしてみました。

特筆すべきは翻訳機能、そう、そこの左のExcite翻訳というやつです。
そこのJapaneseをポチ〜っと押せば、
なんかかっこよさげだった私の肩書き、Central Village Chief Directorも
中央の村の理事長に早代わりです。役場でなんかやってそうです。
英文日記のときに押せば自動翻訳でだいたいの和訳はしてくれるのではないでしょうか。

で、今日は何書きましょうかねぇ。英会話カフェですからねぇ、
3年前にいたボストンのことでも書いてみましょうか。

食べ物の話です。
3年前、語学留学でボストンにいたJunichiくんはあまり食べ物の好き嫌いのない子だったので、
毎日脂っこいアメリカンフードでも食えりゃいいやって感じだったのですが、
友人のホームステイ先でごはんをよばれる機会があり、
その家のアメリカ娘、当時13歳の手料理を食べさせてもらったときのことです。

彼女が作ったものはコンソメスープらしきものの中に
ご飯が浸かっており、ご飯の上にサラミがのっかっているものでした。
なんの料理かと尋ねてみたところ彼女の創作料理と言っておりました。

で、一口食べて、これは食い物じゃない!と、私の五感の一つ味覚が察知しました。

何ベースでできてるのか謎の激アマスープに浸かるフニャフニャの米、
胸やけを煽る脂っこさ満点のサラミ。

一瞬手が止まりましたが、ポーカーフェイスで再びスプーンを口に運びました。

私の向かいで父親が娘の作った料理に、美味いよ娘、美味いよと言っておりました。

私との味覚の違いか、娘の手料理に気を良くしてたのかは知りませんが、
このやり取りで、娘がこの料理をネタで作ったのではないことを悟りました。

娘が私に感想を求めてきたので、
アアアアア、アイアグリーウィズヒムと答えました。

顔は引きつっていたと思いますが、
表情の乏しいアジアンフェイスでなんとかごまかせたように思います。

招待された立場でなかったら、年端の行かぬ娘が作った料理でなかったら、
私は星一徹になっていたかもしれません。

話は代わりまして、
食べ物にあまりうるさくない私でも日本食が恋しくなるときがありました。

ボストンにも和食レストランがあり、たまに足を運んで寿司や丼ものを食べ、
一時の至福をかみしめたものでしたが、あくまでレストランであって、
”酒のあて”を置いてないのです。

酒は置いてあるのですが居酒屋に置いてありそうないわゆる”あて”がないのです。

そういう類のものをお店で食べたかったら、
ニューヨークまで足を運ばないとまず食べられない。

ニューヨークに遊びに行ったとき、ある居酒屋で注文したのが”もろきゅう”。
それがどうしたと言われそうですが、こういったものを半年口にしておらず、
目の前に現れたときの感動もひとしおで、あのときの私にはそれがエメラルドに見えました。

そしてそれを口に運ぶと同時に自分の眉が八の字になってるのを実感しました。
もろきゅうがこんなに美味いものだったとは、こんなにも!

もろきゅうに心を許している自分は、後にも先にもあの時だけでしょう。

そして私が言いたいのは、もろきゅう愛好家の集いを作りたいわけでなく、
長文書くと絵ぇ描く気がせんということです。

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  1. 2008/04/16(水) |
  2. 日本語の日記
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29

とうに過ぎ去ったエイプリルフールの話ですが、
実際は4月1日の午前0時から12時までの間、
つまり午前中にだけウソを言うのが作法とされています。
そしてこのエイプリルフールが日本で一般的に知れ渡ったのは
江戸川乱歩が”恐るべき四月馬鹿”という作品を発表した以降とも言われています。

で、さっきからうんちくを語りたいために日記を書いているのではなく、
言いたいのは日記続けますということです。なんじゃそら。

いやね、エイプリルフールに本店のオーナーのウソにピュアな私は踊らされまして
もう、くやしゅうて、くやしゅうて。
その日は枕を濡らしながら床に就きました。

まあ、枕濡らしたんもウソなんですけど、
前の日記のThe Last Diaryというタイトルと桜舞い散る中たたずむJunichiくんのコントラストが
映画のワンシーンのようで素晴らしいですね。
ていうかそんなたいそうなもんやないですか。そうですか・・・・

まあ、Central Villageは愉快な人たちで成り立ってます、ええ。

今回の絵は日記と全く関係ないですが
先日オープンしたCV泉佐野店のスタッフ、ダニエルとルークです。真ん中が私です。
絵ぇ手ぇ抜き過ぎですが文書いてたら燃えつきました。
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  1. 2008/04/12(土) |
  2. 日本語の日記
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30 The Last Diary

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CV held a cherry-blossom viewing party on last Sunday.
I was really glad to meet many people through CV.
I hope you keep coming to CV and enjoy English conversation.
  1. 2008/04/08(火) |
  2. イベント
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27

An American Justin who is a fluent speaker of Japanese must be sleeping at the internet cafe now.
bill5.jpg
  1. 2008/04/05(土) |
  2. 英語の日記
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JUNICHI

Author:JUNICHI
Chief @
Central Village 香里園店

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